アワーメーターの動作確認(6P電池の使用例)

hourmeter自称、“秋葉原のスーパージャンク”日米商事で昨日買った中古のアワーメーターの動作確認をしている所です。アワーメーターはAC/DC24V動作のものだったので、6P電池3つ直列(9Vx3=27V)で動作確認。27Vなので正確な時間は出ていないだろうが、動作の確認ならOKでしょう。6P電池は写真のように接続すれば簡易的な積層電池になるので便利ですね。

 

今回買ったアワーメーターは時間が進んでいる中古で抜き取り品だと思われるのだが、ドイツ製で何の機械から抜き取ったのかが気になる所。

アワーメーターの動作確認(6P電池の使用例)」への2件のフィードバック

  1. 和郎

    >6P電池は写真のように接続すれば簡易的な積層電池になるので便利ですね。
    2個繋げば18Vで簡単な電源として使える、
    電気分解の時に先生がこのやり方で電源として使っていました、
    「簡単な接続方法、しかも端子にワニ口クリップを挟めばスナップの代わりになる」

    私が実践した際は中途半端に不良品のリモコンを返送したが「正常扱い」で戻ってきて、
    この方法で過電圧をかけてとどめを刺して返しました。

    返信
    1. みはりん 投稿作成者

      この方法は高電圧を作るには結構気軽に作れるので便利ですよね。
      自分は10個直列にして(90V)、100Vの白熱電球を点けて喜んでましたw。
      さすがに感電するので注意です。

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。